保険営業 飛び込みで成功するには 野球で例えます(笑)

● 保険営業 飛び込みで成功するには 野球で例えます(笑)

おはようございます、加藤です。

何だか1ヶ月ほど喉と鼻がおかしいです・・・。

常に鼻声で、お客さんも聞き取り難いのではないかと思うのですが、何なのでしょう?

もしや、これが花粉症なのでしょうか・・・?

本題です。

今日は、新人さんの関心も高い、飛び込みで成功するための考え方について、お話させていただきます。

私は研修で新人さんにお話しするときにも、飛び込みを野球で例えることが多いです。

営業マンがバッターです。

ヒット(見込み客)、ホームラン(契約)を打つには、まず何をしなければならないか。

そうです。

打席に立たなければならないのです(笑)

つまり、「打席に立つ回数=活動量」です。

そして、「打率=面談率、成約率」になります。

これを考えて見ましょう。

いくら打率が良くても、バッターボックスに立つ回数が少なければ、ヒットもホームランも伸びません。

いくら打席に多く立っても、打率が悪ければヒットもホームランも伸びません。

どちらも大切なことなのです。

飛び込みで成功し、売れる営業になるには、

・ 打席に立つ回数を増やす(飛び込みする活動量を増やす)

・ 打率を上げる(話法、テクニックなどで、面談率と成約率を上げる)

これが大切になります。

幸い飛び込み営業は、野球と違って打席に立てる回数が決まっていません。

いくらでも立てるのです。

バッティングセンターと同じですね。

いくら打率が悪くても、数をこなせば当たります(笑)

ですから、まずは打席に立つ事(活動量を増やす事)が一番大切です。

私はあなたの打席に立つ回数を上げる、活動量を増やすお手伝いは出来ません。

モチベーションを上げる事は出来るかも知れませんが、結局はあなたが決めて、行動する必要があります。

しかし、打率を上げる、面談率や成約率を高める事は出来ます。

その方法がこちらです。

今まで優秀なバッターを育ててきた実績もありますから、きっとあなたの力になります。

飛び込みが苦手、思ったように成果が出ずにお困りの方は、これで打率を上げて、打てるバッターになってください。

ちょっとフォームを変えただけで打てるようになった方々は、この様なご感想を下さっております(笑)