4月入社の新保険営業さんへ 新人さんが1年持たない理由

4月も目前に迫り、4月入社の新人さんや、4月から保険営業に就かれる方は、夢と希望、そして不安が入り混じる、複雑な状況ではないかと思います。

ご存知の様に、保険営業は決して甘い仕事ではありません。

世の中には保険営業がゴロゴロおりますし、お客さんにしても、既に何らかの保険に加入しているというのが現状です。

しかし、その様なお客さんの中で、自分の加入している保険をしっかり理解し、納得、満足している方がどれだけいるか?ということです。

さらに、保険を任せている人間に、どれだけ信頼、好感を持てているか。

多くの方が、理解も納得も満足もしていませんし、担当との関係など希薄なのです。

ですから、自分次第でまだまだチャンスを拾える仕事なのです。

「保険は飽和しているから売れない」なんて言っている方は、大多数の、わずか1年足らずで辞めて行った保険営業さんです。

逆に言えば、お客さんに選ばれる、本物しか残れないのが保険営業の世界ということです。

保険業界では、毎年もの凄い数の新人さんが生まれ、もの凄い数が、最初の1年で辞めて行きます。

なぜ、その様なことになるのか。

営業側にも、保険会社側にも問題があるんですね。

そのことについて、3月11日のメールセミナーでお話させていただきます。

しっかり頭に置いて行動しないと、大勢のわずか1年で辞めて行く方々の1人になってしまいますから、気をつけてください。

11日の午後5時配信になりますので、こちらからご登録の上、お待ちください。