注意!解約率、乗り換え率の高い方は、これがちゃんと出来ていますか?

明日からお盆休みという方も、多いのではないかと思います。

今日まで数字をしっかりあげていて、休み明けの数字も見えている方は、気分良くお盆休みを満喫出来ると思います。

しかし、数字もあがっておらず、休み明けの数字も未定という方は、気が気ではないでしょう。

ですから、連休前までに数字をまとめて、連休明けのアポ取りなどをし、数字をあげる計画を立て、準備して休みを迎えることが大切なのです。

これは、お盆休みに限らず、ゴールデンウィーク、お正月休みなども同じです。

もしも数字がまとまっていないという場合は、せめて連休明けのアポ取りなどを、今日の内にしっかり行ってくださいね。

何もせずに休みに入れば、連休明けのお客さんの動きの鈍さに止めを刺されますよ。

私はお陰様で、気分良く休めそうです(笑)

今日もご契約いただける予定の面談がありますので、ここを取りこぼさず、上乗せしたいと思います。

本題です。

解約率が高い、他社保険への乗り換え率が高くて悩んでいる、という方も多いのではないかと思います。

すぐに解約されてしまう営業さんと、ずっと継続していただける営業さんの違いは、何だと思いますか?

その重要なポイントは、二つです。

この両ポイントをしっかり押さえていないと、解約率も乗り換え率も高くなってしまいます。

折角ご契約いただいたのに、早期解約でペナルティ、なんてことになったら、報われませんからね。

お客さんのためにも、自分のためにも、このポイントはしっかり押さえておきましょう。

その重要ポイントについて、8月12日のメールセミナーでお話しさせていただきます。

12日の午後5時配信になりますので、こちらからご登録の上、お待ちください。