有効!初対面の自己紹介で相手の印象に残す話法

私はこれまで何度も、保険営業で重要なのは、周知活動だとお話ししてまいりました。

お客さんが保険を検討するタイミングは、様々です。

加入している保険が満期を迎えるので、保険の見直しを考えた。

生活や家族構成に変化が出たので、保険のことを考えた。

たまたま芸能人が、がんに罹ったというニュースを見た。

たまたま友人の親戚が、がんに罹ったという話を聞いた。

健康診断を受けたら、ちょっと数値が悪いところがあり、健康について考える様になった。

ふと万が一のことを考えたら、保険のことが気になり出した。

などなど。

本当に様々なんですね。

この様な時に、真っ先に自分のことを思い出していただけるかどうか。

それが重要なのです。

「保険と言えばあの人だ。連絡して見よう」

この様に、必要になった際に思い出していただける様に、自分のことを知っていただき、強く印象付けるのです。

この人数が多いほど、チャンスの数も多くなります。

ですから、出来るだけ多くの方に周知活動することが、非常に重要になって来るんですね。

さて、この周知活動ですが、初対面の方に対しては、必ず自己紹介しますよね。

自分が何者なのかを知っていただかなければ、始まりません。

この自己紹介ですが、実は非常にもったいないことをしている保険営業さんが、大勢おります。

ただ名乗っただけでは、なかなか自分のことは覚えていただけません。

自己紹介では、自分をしっかり印象付けて、覚えていただく方法があるのです。

その方法について、2月8日のメールセミナーでお話しさせていただきます。

これから何度も、数え切れないほど行う自己紹介ですから、今のうちから印象付けられる方法を覚えておいて下さいね。

8日の午後5時配信になりますので、こちらからご登録の上、お待ちください。