有効!「他人事」を「自分事」に変える保険営業テクニック

お客さんに保険の必要性に気づいていただこうとお話しするが、どうも手応えがない、と感じることが多くはないでしょうか?

お客さんの育成が出来ていない方ほど、この様な状態になっているでしょう。

例えばがん保険のアプローチ。

「がん保険か~、でもうちはがん家系でもないし、なったらなったで諦めるよ(笑)」

「がん保険ね~、入っていれば一番良いんだろうけど、生活するので精一杯でね(笑)」

この様な話になったことも、多いのではないでしょうか?

言い方は悪いですが、この様な方は、正直何も考えていません。

がんに罹るなんて、他人事で、自分が罹ることなど想像していないのです。

正確に言うならば、想像していないというよりも、想像したくないんですね。

だから目を逸らし、他人事にするのです。

「他人事」になっているうちは、お客さんは興味を持ちませんし、必要性も育ちませんから、そこから先に進むことはありません。

まずは「自分事」に、意識を変える必要があるのです。

これ、実は簡単に「他人事」を「自分事」にすることが出来ます。

これだけしょっちゅう芸能人、有名人が、がんに罹った、がんで亡くなったという情報を見聞きしているのに、見ないふりをする。

がんに罹るのは、ニュースで流れる芸能人も、あなたも同じなんですよ?

ということに、目を向けさせてあげましょう。

その「他人事」を「自分事」に変える保険営業テクニックについて、1月31日のメールセミナーでお話しさせていただきます。

これから先、数え切れないほどの、現実から目を背けるお客さんに会いますから、しっかり覚えておいて下さい。

31日の午後5時配信になりますので、こちらからご登録の上、お待ちください。