保険営業 売れる営業、売れない営業の決定的な違い

今日は午前中の面談1件が終わったら、チビと出掛けてきます。

一緒にお風呂に入る人形が欲しいと言うので、探してきます(笑)

ただ、欲しいと言う人形が、何やらジャーとか、何やらライダーのようです。

女の子なんですがね・・・。

本題です。

先日、ある会合で、初めてお話した先輩代理店さんと、この様な会話になりました。

「加藤さんが思う、トップセールスになるために大切なことや、なれる人はどの様な人ですか?」

これは、新人さん達にもよく聞かれます。

私は以前からお話させていただいているように、売れる営業は、

・ 正しいやり方での継続した活動

・ 気遣いなどの人間的な魅力・人間力

これが出来ています。

どちらが欠けてもいけません。

逆に、これらが出来ていれば、誰でも売れます。

しかも、これらは後からどんどんレベルアップ出来るものです。

私が新人さんにお話しているのは、常に考えて行動するということです。

正しい方法で活動しながら、なぜその方法が有効なのかを考えることが大切です。

そして、常にお客さんの立場に立って考え、何をされれば嫌なのか、何をされれば嬉しいのかを、考えます。

それを考えることによって、気遣いのある行動が出来るようになるんですね。

この様な気遣いのある行動が、人としての魅力を高めてくれます。

ですから、売れる営業を目指すのならば、これらを習慣にしてください。

これは、売れる営業、売れない営業の決定的な違いになります。