使えます!「結構です」を回避する有効話法

今日は大きめのご契約をいただける予定が入っております。

月の前半に数字がまとまると、気持ちが楽ですね(笑)

油断せずに準備して行ってまいります。

本題です。

例えば、この様なご経験はありませんか?

保険の見直しアプローチで「現在加入している保険の確認をして見ませんか?保険証券をご用意いただければご説明させていただきます」

この様にお話しするが、お客さんからは「結構です」と返される。

「結構です」とズバッと言われないまでも「いや、取りあえずいいよ」「また今度お願いするよ」なんてかわされたこともあるのではないでしょうか?

他にも「今度、資料をお持ちしてもよろしいですか?」なんてお話しすると、「いや~、わざわざ悪いから良いよ」なんてかわされることもありますよね。

この断りですが、実は簡単な一言で出難くすることが出来るのです。

たった一言です。

その話法について、9月7日のメールセミナーでお話しさせていただきます。

7日の午後5時配信になりますので、こちらからご登録の上、お待ちください。

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