● 辛口注意!「自分に保険営業は合わない」本当にそうですか?

おはようございます、加藤です。

今回は、朝からちょっと厳しいお話になりますが、ご勘弁ください。

しかし、年が明けた今の時季にこそ、ご覧いただきたい方が多いので、我慢してご覧になって見てください。

保険営業という仕事に就いて数カ月もすると、もう辞めたいという方が、一気に増えて来ます。

始めたばかりのころは、希望も大きく、そして会社や上司にも、新人だからと大目に見られていた。

研修期間がある場合は、まずは覚えることが優先で、数字のことは言われないかも知れません。

しかし、その様な期間も終わり、いよいよ数字についての話が多くなり、詰めた話をされる。

叱責されたり、厳しい話が続いたりすると、一気に辞めたくなってしまう。

そんな時に思うのは「自分に保険営業は合わなかった」ということです。

自分だけではなく、まわりからも、「そんなに辛いんだったら、きっとその仕事は合わなかったんだよ」なんて言われ、自分を正当化する。

ネットなどでも、そんな言葉を探し、自分を納得させる。

本当に頑張って、やれることをやり切って、その様に思うのならば良いのです。

確かに適正というものはあるでしょうからね。

ただ、大した努力もしておらず、逃げて逃げて活動せず、数字もあがらない。

数字があがらないから責められて、自分には合わないと言い訳する方も、残念ながら多いのです。

そして、結局すぐに辞めて、「保険営業は最悪だった~」なんて言い回る。

厳しい言い方ですが、保険営業が悪いのではなく、自分が結果を出せなかっただけなのです。

「保険何てもう売れない」「保険は飽和している」「今は通販があるし・・・」「昔と違って~」などなど、とにかく言い訳を重ね、逃げ道を探す。

売れないこと、成果が上がらないことを、何かのせいにして逃げているうちは、絶対に売れません。

そして、必ず辞めて行くことになります。

ほとんどの場合、仕事に合う合わないではなく、単純に売れないから辞めたくなるだけなんですね。

保険の営業は、売れなければ続けられません。

売れなければ精神的にも辛いですし、やり甲斐も感じません。

さらに歩合色の強い仕事ということもあり、収入も成果に見合ったものになりますから、売れなければ食べて行けません。

そして、ノルマに縛られ、ノルマを追っていては、面白くない仕事なのです。

働かされているという意識が強くなりますからね。

営業は、誰かに言われてやるものではなく、自発的に行い、自分で結果を変えられるから面白いんですね。

生き生きやり甲斐を感じて活動されている方は、単純に営業という仕事が面白いんですよ(笑)

いかがでしょうか?

もしも今、保険営業という仕事にやり甲斐も感じられず、自分には合わないから辞めたい、なんて思っている場合。

本当に自分に合っていないと思いますか?

ただ逃げるための言い訳になっておりませんか?

本当にやるだけのことをやりましたか?

言い訳して逃げたら、きっと一生後悔と自責の念が残ります。

一度本気で挑んで見ませんか?

保険営業なんて、合う合わないよりも、正しい方法で活動出来ているか?ということの方が、ずっと重要ですよ。

これははっきり断言出来ますが、売れない営業なんて、全く面白くありません。

しかし、売れる営業は、本当に面白く、やり甲斐も感じ、見返りのある仕事です。

まずはササッと、この状態になって見ましょう。

もの凄く営業が楽しくなって来ますよ。

2018年も始まりましたが、ここらで本気の決意をして、売れない状況を抜けてしまいましょう。

今年の成果が、大きく変わりますよ。

それでは今日も、頑張って行きましょう!

 

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